Anti Adscreen Project (2016-)

公共空間を占有するアドスクリーンを人々と一緒にオープンなコモンズに変換するプロジェクト。

Anti Adscreen Project page

anti

Anti Adscreen Project (2016-)

公共空間を占有するアドスクリーンを人々と一緒にオープンなコモンズに変換して表現メディアに変換するプロジェクト。

Anti Adscreen Project page

anti

Storyweaver (2014)

物語をピアノで奏でた音とビジュアルで織る。Story Weaverは、アルスエレクトロニカセンターの巨大映像空間Deep Spaceを最大限に活用し、物語を「体感」として伝えるピアノ•パフォーマンスである。

Storyweaver project page

Momentrium (2012-)

Moment + rium. Momentriumは、光る矢印でこの「瞬間」を表現する作品シリーズ。静止したものから動くオブものまで、小さな矢印から大きな矢印で、このMomentriumの矢印が、プロジェクトに応じて、様々な方角を指し示します。

Momentrium project page

Connecting Monsters (2013-)

イスタンブールのtweetから生まれる新しいMonsterがイスタンブールのBesiktas Squareに現れます.

Connecting Monsters project page

TRIART (2012)

TRIARTは、2012年9月16日に高松で行ったトライアスロンを表現するプロジェクト。参加アスリートの個々の物語と、大会全体の集合の物語をかたちにしました。

TRIART project page

i (2011)

iは、iのかたちをしたタイマーである。iの点を頭(心)、線を体に見立て、つまみをひねるとiの心と体はちぐはぐの状態になる。所定の時間が経ち心と体がひとつに戻る瞬間、ベルが鳴り響きコンピュータは静かにシャットダウンされる。

i project page

Kazamidori (2009)

KazamidoriのビデオをViemoにアップしました。Kazamidoriは、アルスエレクトロニカセンターの常設作品でアルスエレクトニカのWebサイトにやってくるヴァーチャルな訪問者の方を向いてくれます。

Kazamidori project page

Blue (2008)

BLUEの映像もVimeoにアップ。BLUEは、アルスエレクトロニカセンター地下3Fのメインギャラリーにて常設展示されています。隣を流れるドナウ川のリアルタイムの水位、流速、天気、ニュース情報を絵の世界のように表現しています。

BLUE project page
news
Roppongi ArtTech Night #1 by Google
メンバーの図子がGoogleの主催するRoppongi ArtTech Night #1でh.oの活動についてアーティスト•トークします。

Roppongi ArtTech Night #1

(事前エントリーが必要です)
  • 名称:Roppongi ArtTech Night #1
  • 日程:2014 年 3 月 7 日(金)19:30 – 22:00 (受付 19:00-19:30)
  • 場所:Google 東京オフィス( 六本木ヒルズ森タワー内)
  • 会費:無料
  • 主催:Google

INFO
http://googledevjp.blogspot.jp/2014/02/roppongi-arttech-night-1.html
Connecting Monsters on ARTE TV
ARTE TVでのインタビュー.

http://creative.arte.tv/fr/ConnectingMonstersHo
TRIART 2013 LIVE
TRIART 2013がUstreamで見られます。日本時間9月15日6:45amからです。

公式ページ http://mothertown.tv/channel/36/


TRIART 2013 September 15


日時: 2013年9月15日
場所: サンポート高松 高松
URL: http://triart.howeb.org/

今年もやります、TRIART。

今年のトライアートでは、サンポート高松トライアスロンに参加する全選手の「いま」を見ることができます。「トライアート・ライブ」では、レースナンバー順に配置された選手を表すアイコン(マルさん)が、レース開始前の準備体操から始まり、スイム・バイク・ラン・ゴールと全500人の現状を動きで知らせます。テレビ中継でも、現場での応援だけでも見られない、新しい「ライブ」の形を体験してください。



昨年度に世界で初めて披露された「トライアート・ログ」も今年も登場します。レースに参加した選手は、レース終了後に自分のレース中に起こったことから構成された絵巻物のような「ログ」をもらえます。そこには、記録から自動生成されたつぶやきや、twitterで寄せられた友人からの応援、大会事務局からの応援、当日の気温天気、時事ニュースなどで構成された、その人だけの「ストーリー」がまとめられ、大会参加の記念として持って帰ることが出来ます。

トライアスロン参加選手は、タイム計測タグをつけており、スイム・バイク・ランのそれぞれ終了時間を自動的に記録されています。その情報を利用して、「トライアートライブ」は参加選手全員を一度に見て応援できる「集合の物語」に、「トライアートログ」は自分のレースを参加選手一人一人が振り返られる「個人の物語」にそれぞれ作り上げられています。